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女性起業で融資を受けるための事業計画書の書き方

起業すると決めたときに、そして融資を受けると
決めたときに、必ず通らなければいけないこの

なんだかと~~~~っても

難しく感じる

「事業計画書」

この5文字を聞いただけでも

見ただけでも、自分とは程遠い場所にある

この漢字5文字・・・

さっぱり理解ができません。
そんな人が殆どだと思います。

 

それもそのはず
人生でこんなん書く機会って
ほぼほぼ無いに等しいですよね・・・

 

融資を受けるなんて
人生にそうたくさんある事ではないので。

 

がしかし!!
難しいと私も思っていたのですが

蓋を開けてみると・・・ポーン
なぁ~~~に

 

思ったよりも野菜い
いや、優しい!!

 

だって、フォーマットならぬ
ここにはこれを書く、計算式は数値が入っている・・

それだけ先の計算も

っさっさかさっさっさ~~

っとできてしまうのを目の当たりにしたとき・・・

なるほど~~、そんな難しく考えなくて良い子ちゃんなのね。

にやりにやりにやりにやりにやりにやりにやりにやりフムフムドンッ

と思ったのが1番初めの印象でした。

 

公認会計士の先生に色々とお話をさせて頂きながら
エクセルシートに大体の金額を入力していきます。

 

で!このフォーマット!探せば
沢山出てきます。なので余計にどれを使ってよいのかさっぱり。

 

はい、ここでまた迷いが生じるのです。(;・∀・)

 

そこで!!
お茶会で、やる気ある人は
一緒に作ってみてもええんちゃう?

 

なんて思い
起業体験カフェ会!と称しまして
次回カフェ会で実際に事業計画書を

 

みんなでワイワイ言いながら書いてみよう!
そんな会も準備していこうと思います。

 

話は逸れましたが・・・

 

先ず最初の事業計画書の目的は?
何のために自分が書くのか?です。

 

私は一番初めに店舗立上げで銀行さんより
融資が受けたくて書きました。

 

銀行の担当者さんを納得させるのが目的(あ!これ、結構大切なポイント)
2回目は、公的融資を受ける時。←2回も借りたのかよ!!って突っ込まないでね^-

 

いわゆる国民政策金融公庫です。
それによってちょっと書き方が違ったりします。

 

なので、確実に借りたい方は
先ず公庫と繋がりがある公認会計士さんに

 

相談するのが一番の近道。

 

融資を受けた金額(借りた金額)の5%を
手数料として支払うことになりますが

 

しっかりとサポート、融資が受けれるかどうかの相談から
してくれます。

相談料はもちろん無料ですし
仮に融資が通らなかったときも無料(支払いは発生しません)

 

なので、ある程度自身の事業方向や
やりたい事、やることが決まっていたら

 

一緒に相談して進めるのが
何よりも安心安全かと思います。

 

いやいや、手数料何てもったいない!
自分で全部やってみたい!

 

という方ももちろん
とても勉強になる事なので

 

私はどちらもおススメしています。
ここでお勧めするのは、プロに頼んで一緒に書き上げる!

 

という確実な方法があるという事。

 

いやいや、私は自分で成し遂げたい!!
という方は、また次回自分で書く方法をお伝えしたいと思います!

 

お読みいただきありがとうございました^^

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